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■ お知らせ

■ オ ■
■新幹線の車内誌「ひととき」11月号に「江戸袋物」をテーマに金唐革が掲載されました
 江戸時代、町人達が嗜みの品を納めて身につけた「袋物」。 たばこ入れや紙入れ、女性用小物入れの筥迫(はこせこ)など、現在のバッグにつながる実用小物は、貴重な素材の数々を職人技とセンスで仕立て上げた逸品揃いで、驚きの美を宿しています・・・等々
 市ヶ谷に本社のある 株式会社クイーポの資料館をバックに取材をして戴きました。
 
Oct. 2015 

■ オ ■
■通販生活 別冊 「 (アヤギヌ)に 「金唐革の長財布」が掲載されました。
前回は大変に好評で注文が殺到して製作が追いつかず、途中で生産終了になってしまいました。 今回は早めに製作に入り何とか追いついています。 前回はイエロー系一色でしたが、今回はブルー系を増やし二色の展開になりました。
沢山売れると嬉しいのですが・・・
 
Sep. 2015 

■ 日蘭通商400周年記念展 「阿蘭陀とNIPPON〜レンブラントからシーボルトまで」 ■
■日蘭通商400周年記念展 「阿蘭陀とNIPPON〜レンブラントからシーボルトまで」
 2009年は、徳川幕府がオランダに貿易許可証としての「朱印状」をはじめて発行してからちょぅビ400年目にあたります。 I7世紀以降、唯一交易を許された西洋の国オランダを通じて、様々な文物や情報が日本からヨーロッパへ、またヨーロッパから日本へもたらされました。 この背景にはオランダ束インド会社(VOC)による活発な海上交易活動があり、日本とオランダを結ぶ窓口となったのが長崎でした。
 この交流を通じて、ヨーロツパでは芸術や生活文化において日本や中国など東洋の文化を志向する風潮が生まれます。 一方、日本では長崎を通じて人ってきたヨーロッパの様々な文物が日本人の生活や文化、学問に大きな影響を与えました。
 この展覧会は、17世紀から19世紀にかけての日蘭交流の歴史で重要な役割を果たしたオランダ東インド会社の活動や、日本とオランダが相互に与えた影響を美術工芸資料、歴史・考古資料を通して再認識してぃただくものです。 (開会式資料より)

■この展示会に、私共の資料の一部(ほんの一部)展示と金唐革の商品の展開もさせて戴いております。 下記ご参考まで。

会期は
 長崎会場 : 2009年10月31日(土)〜 2010年 1月11日(月)
(終了)
 東京会場 : 2010年 4月24日(土)〜 2010年 7月 2日(金) (終了)
 中部会場 : 2010年 7月17日(土)〜 2010年 8月29日(日) (終了)

会場は
 長崎歴史文化博物館(長崎) 
(終了)
 たばこと塩の博物館(東京) (終了)
 岡崎市美術博物館(愛知) (終了)

4月23日 東京新聞に掲載されています。 (詳細)

Jul. 2010

■ オーストリッチバッグ 「WoodMagick」 の新作を掲載致しました ■

■Wood Magick イタリアンゴートを使用したパンドラバッグが仕上がりました。
 限定品ですが、ウォレットも製作しております。

 「Shopping」のページからご覧下さい。
Apr. 2010

■ オーストリッチバッグ 「WoodMagick」 の新作を掲載致しました ■

■木工の匠「中村俊一」が一塊の木片から生み出しす不思議な魅力
 今までにない新鮮なアイディアが醸し出す高級感溢れるバッグに仕上がりました。
 非常に軽く、とても使い易いバッグです。

 「Shopping」のページからご覧下さい。
Jan. 2009

■ 金唐革バッグ 「トライアングル」その他の新作を掲載致しました ■

「金唐革の復元」サイト Shopping の バッグのページ をご覧下さい。
Sep. 2008

ボッティチェリの「春」の謎解きに迫る
■サンドロ・ボッティチェリの 「春(La Primavera)」 (または「春の寓意(Allegoria della Primavera)」) は美術史上最も難解な、謎に満ちた作品のひとつとして知られています。 これまで「春」には様々な解釈がなされてきましたが、決定版と言える解釈はまだ存在していません。
このボッティチェリの「春」の謎解きを手掛けております 金唐革作家 徳力彦之助先生のご長男 徳力雪哉氏が「プリマヴェーラの謎」というサイトを立ち上げられました。 世界中がアッと驚くのは間違いありません、是非ご覧になって下さい。

「金唐革の復元」サイトからご覧になって下さい。
Jun. 2008.

■ バッグのお手入れ・修理・オーダー即売会のお知らせ ■



■お近くの方にはご案内を差し上げましたが、お時間がございましたら是非お越し下さい。

2008/ 2/29.

■ 平成20年 3月16日、朝日新聞の記事です ■
■ハンドバッグに限らず物作りの考え方には
 色々な人が沢山いるのだと考えさせられる
 新聞記事でした。

 ご参考までに掲載致しました。
 【平成20年 3月16日、朝日新聞】
2008/ 3/22.

■ 金唐革バッグ 「パンドラ」の新作を掲載致しました ■
■金唐革サイト Shopping の バッグのページ をご覧下さい。
Feb. 2008